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自分の言葉を追加しながら弔電を打った

急な訃報を受け、体調が悪い事もあり弔電を送る事にしました。

 

学生時代にお世話になった顧問の先生で、年齢的にはまだお若いお歳だったのです。
病気になって故郷に戻られていたそうで、通夜・告別式が地元の斎場だという事でした。

 

 

友人達が出向くというので、お香典は一緒に持って行ってもらったのです。
弔電を打つのは初めてだったのですが、ネットで調べて以外にも簡単に送る事ができました。

 

 

台紙を選ぶ事から始まり、電報を受け取る側にその台紙の在庫を確認してもらいました。
電文は例があるのでその中から選べます。

 

 

自分の思いを追加できますので、例に沿って自分らしい文面にしていきました。
本当にお世話になった事や、先生からの一言一言を綴っていきました。

 

 

書体も選べますが、毛筆は料金がかかります。

 

社会人になっている現在、やれるだけの事がしたくて毛筆にしてもらいました。

 

ご自宅で行う場合は、在宅時間を考えて夜の方が適切だと母に言われましたが、今回は斎場なのでその点は気にしなくてよかったのです。
当日に送る場合は、時間指定ができません。

 

時間的には余裕があったので、翌日の朝に設定しました。

 

 

お通夜の時間が近くなると、当事者の方々にご負担をかける事を懸念したからです。
一刻も早く、自分の気持ちを先生にお届けしたいと思いました。

 

 

料金は電話代と合算する事もできましたが、自分のクレジットカードで決済しました。

 

 

届いた弔電をご覧になったご長男の方からお礼の電話が入りました。
斎場に着いた朝、既に弔電が届いていたそうです。

 

 

朝早い時間帯でのお届けを選んで良かったとホっとしました。

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